彼女の下着の中に、右手の指が入った瞬間…、
彼女のお○んこはすでに興奮でグチョグチョに濡れていた

『ああっ…


』
キス

をしながらお○んこを触ると、彼女も興奮して、自然と腰が動き始めた
ゆっくりと後部座席に彼女を寝かせ、彼女の服や下着を脱がせると、自分も脱いで彼女を優しく抱いた
ぬくもりと優しさがお互いに伝わり、ゆっくりと彼女の脚を広げ、彼女のお○んこに挿入した

初めにも話したが、お互いに初体験だったので、凄く緊張はしていた

彼女は、挿入されて痛い素振りは見せなかったが、彼女もヴァージンだった事も知っていたので、始めはゆっくりと動き、時々身体を止め、彼女の表情を確認しながら、ゆっくりと奥へ挿入していった
彼女は、あまりの興奮に、挿入してすぐにイってしまった

(笑)。
うちも、その時ゴムを使用してなかったから、中だしする危険があったため、途中で抜いてしまったのだが、その時には自分はいけず終いで終わってしまったのである


(笑)。
つづく