後部座席で彼女の肩を抱き寄せ、彼女の顔を見つめると、彼女は静かに目を閉じた
ゆっくり近づき、彼女にキス

をした
フレンチだけと思ったのだが、ちょっと舌を入れてあげると、彼女もそれに応じて少しずつディープなキス

に変わってきた
彼女の身体を抱きしめ、その後ろから、大きなおっぱいを服の上から触ると、次第に吐息が漏れ始め、彼女も火照りながらも徐々に受け入れていく
当時彼女の格好は、白の七分袖のシャツに、ガーディアンを羽織って、チノパン風のズボンだった
シャツを少し捲り上げると、彼女は恥ずかしそうに両手で顔を抑えていたが、抵抗は全くなかった
白系のブラジャーのホックを外し、服からもわかる大きなおっぱいが、目の前にあらわれると、興奮が抑えられず、その場で彼女のおっぱいに飛びついた


『あっ…

』
恥ずかしながらも、微かに聴こえる彼女の声が、さらに性欲を掻き立てた

抱きしめていた右手が、徐々に下へ下へと行き、いつの間にか、下着越しに彼女のお○んこを刺激していた

車の中は、暖房をかけていたせいか、だんだん暑くなり、熱気で窓ガラスも曇ってきた
彼女にキス

をしながらつぶやいた…
『いいよね


』
彼女は、静かに頷いた
つづく