友人の彼女は、彼女(妻)の親友であるから、ましては彼女(妻)のエッチ経験は、うちだけって言う事もあり、こんなAVみたいな展開は、夢にも思っていなかっただろう

自分自身も、ビックリした半面、こんな展開はなかなかお目にかかる事は出来ない

『あっ…

ああんっ

』
『はぁっ

ああっ…

』
友人の彼女の喘ぎ声も、時が経つほど大きくなり、あっちが先に挿入したのか、少しギシギシと床をこする音もしてきた
彼女(妻)は、チ○コから口唇

を外して、ゆっくりしごきながら寄り添い、うちは囁いた
『…そろそろ…入れようか


』
『うん…

入れてっ


』
唾液と愛液で、さらにびしょびしょになったオ○ンコをチ○コで探りながら、そのまま正常位で挿入
『あっ…

あんっ

』
彼女(妻)も、隣に親友がいると思ったからなのか、少々声を抑えてはいたのだが、静まり返っているこの部屋には、全く通じなくて、一瞬隣の部屋の喘ぎも収まったのだが、すぐに向こうも行為は続く
フェラ

で濡れたチ○コと、クンニ

で濡れたオ○ンコは、すぐにいやらしい音をクチュクチュと立てて、二人の液が絡みつく

オ○ンコの締まりも、いつも以上に吸い込まれ、隣から聴こえる喘ぎ声と恥ずかしさと興奮が、複雑にまとわりつく

うちらがいた部屋には、その時、布団やベッドがなかったため、だんだん正常位で膝がこすれて痛くなりかけていた

少し腰の勢いが緩んだ時、彼女(妻)も、足の痛みを察したのか、彼女(妻)が呟く…
つづく