彼女(妻)は、その時には生理が終わるか終わらないかの境目で、性欲もかなりあったのだろうか、音を立てないように、丁寧にチ○コを舐めていると、隣の部屋が少し静かになった。
疲れや酔いで、寝てしまったのかな…
しかし、それはほんの数分で覆された

『あっ…

…はぁ…

』
仕切られた隣の部屋で、微かに聴こえた友人の彼女の喘ぎ声が
彼女(妻)も、実はフェラ

する前に呟いていて、
『もし、あっちがエッチな事を始めたら、うちらもね


』
始めは酔っていて、甘えているだけだったのかなぁと思っていたのだが、あっちもエロスイッチが入ってしまい、こちらもだんだんエスカレート

もし、その仕切りを外してしまったら、完全に乱交パーティー状態になってしまっていただろう

友人達の喘ぎがだんだん大きくなり、うちは彼女(妻)の下着を脱がせると、既にオ○ンコはびしょびしょの洪水になっており、興奮のあまりうちは彼女(妻)の股関へ飛びつき、音を立てながらオ○ンコを舐めまわした

『ああっ

気持ちいい…

』
こうなったら、お互いに勢いは止まらない…
彼女(妻)を横向にさせ、片足を思いっきり広げてオ○ンコを舐め続けると、それに負けじと彼女(妻)も、うちのズボンを勢いよく下げ、フェラ

とオ○ンコを舐めて、限界近くまで硬くなったチ○コを、右手でしごきながら舌を這わせたり、大きく口

を開けて、ジュポジュポとチ○コをしゃぶっていた
つづく