この話は、うちが今の妻とまだ恋人として付き合っていて、結婚する前の話である。
当時、うちは会社で契約したアパートに単身赴任をしていて、のんびりと独身生活をしながら、彼女(妻)とは、ほぼ同棲の生活を送っていた
ある日、うちの学生時代の友人が遊びに来て、彼女と一緒に自宅

で飲み会をしていた
友人の彼女は、うちの妻の親友で、彼女(妻)から通じて友人に紹介したのだが、すんなりと意気投合をして付き合い始めたらしい
自宅

の飲み会が、異常に盛り上がって、お酒のピッチもかなりハイテンション

彼女(妻)も、親友と一緒なのが嬉しいのか、いつもは全然飲まないのだが、この日は酎ハイの缶を一気に3本、短時間で空っぽに
しばらくして酔いも周り、お互いに寄り添い

モードになりつつ、友人と彼女はかなりのラブラブ

になり、うちらの目の前でキスを見せつける状況
彼女(妻)は、甘えん坊になり、うちが膝枕をして頭をなでなでしながら、彼女(妻)はウトウトと眠気が襲ってきた
友人と彼女は、隣の部屋へ行き、二人きりにしてあげた

実際の部屋は、大きな部屋にクローゼット状の仕切りが出来るようになり、一部屋が二部屋になる仕組みなのだ
すると、突然彼女(妻)が、酔った勢いなのかエロスイッチが入ってしまい、ズボンのチャックをゆっくりズラすと、いきなりチ○コをパックンチョ

つづく